第14回放送ゲスト 『一般財団法人富士吉田みんなの貯金箱財団代表理事』・齊藤智彦さん

昨晩の【SONODA CHANNEL 忍者Fujiyamaの富士山スペシャルタイム】 『一般財団法人富士吉田みんなの貯金箱財団代表理事』・齊藤智彦さんがゲストでした~♪ http://fpbf.jp

『まちづくり』への熱い想いと柔軟な発想に感動っ☆ 素敵なこと・楽しいこと・明るいことを実現するその過程も、素敵で楽しく明るいんですね♪ 齊藤さんのいるところにみんなの笑顔アリ。。

気になった方はこちらへアクセス☆ www.ustream.tv/channel/sonoda2255 過去の放送も視聴することができます♪

メッセージも募集中⇒ sonoda.channel.hp@gmail.com 今週末もまた、富士山の麓のスペシャルな時間を過ごしましょう!

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サッカー審判員の滝口千恵子さんも遊びにきて下さいました~(^o^)/

爽やかな青年ですね~(*^-^*)

齋藤さんが理事を務める富士吉田みんなの貯金箱財団ですが、「あなたがやりたいと思うそのアイディアは、きっと私たちもやりたいと思うはずー」を一番のテーマに活動され、あなたがやりたいアイディアを「できる」に変えるために、あなたをめちゃくちゃ応援してくれるそうです。

以下

fields.canpanさんのHPから引用

2013年8月8日、5万人規模の都市において、全国ではじめての市町村単位の地域に特化した財団・富士吉田みんなの貯金箱財団が設立。

富士吉田市の上吉田地域には、江戸時代から続く富士山を信仰とする「富士講」の文化が残っています。富士講をコーディネートする御師は、シーズンオンは講者の世話を、シーズンオフには講者をまわっていました。かつては、富士山をかいして、人と人がお互いを支える仕組みがありました。その解釈を現代におきかえた「現代版富士講」の概念を富士吉田市と連携している慶應義塾大学より提案があったこと、また富士吉田市を始め山梨、郡内地方で古くから存在する無尽、貯金会と言った支え合いの文化から、自分たちでお金を出し合い、自分たちのやりたい事を達成する。そうした基盤(=市民財団)をまちに整備して、何かまちの為にやりたいと言うアイデアを持っている人が、自分で実際にアイデアを実行する事が出来る「住民参加型のまちづくり」を本当の意味で実現する可能性を感じて、富士吉田市住民有志による市民財団について調査研究がはじまりました。クラウドファンディング勉強会の開催や、岡山みんなでつくる財団視察・講演会、理事による打ち合わせ、地域のお祭りでの検討イベント等を経て、2013年、富士吉田市住民による市民財団「富士吉田みんなの貯金箱財団」が設立できました。 2013年6月㈱昭友商事との協定関係スタート 2013年8月設立 2013年同月慶應義塾大学とのコラボ寄付商品「慶應の水」販売開始 2013年9月第1弾プロジェクト・空き家再生「アキナイ」スタート

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